その支配機構は、暴力による苦痛ではなく、奉仕する快楽を教え込むことで完成する。 支配と従属、現実と虚構、人間と家畜との境界に拓かれた、倒錯の世界。
2016/10/18
「エル・カンターレ信仰は希望の光」日本語スピーチコンテスト2012
幸福の科学の日本語スピーチコンテスト。外国人信者が信仰体験を語っている。
唐突に「レプタリアン」という言葉が登場するのが印象的。幸福の科学は80年代のオカルトブームの中で誕生した教団だが、その影響が表れたのかもしれない。
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