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| ファッションデザイナーの岬ユミは自身の新作発表会を開くが。 |
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| 楽屋でレーダーバットンに襲われてしまう。 |
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| 額にコウモリ型リモコンを取り付けられる。 |
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| リモコン人間のファッションショー。 |
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| 他のリモコン人間と共に、無理やり踊らされる。 |
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| アクセサリーを欲しがる健治に声をかける。 |
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| 健治の額にもリモコンを取り付け、仲間にしてしまう。 |
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| リモコンで命じられるまま、襲いかかるユミ。 |
この設定を活かす上で、「ファッションとして流行っている」という点をもう少し膨らませることはできなかったのだろうか。言葉では何度か説明されるのだが、実際に「流行っている」様子が映像で描写されることが全く無いことが気になった。あくまで「ファッション」ではなく「リモコン」による支配というニュアンスだ。








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